ロボティクス、医療、航空宇宙、産業オートメーション分野で活用されています
フレームレスモータ『TQ-RoboDrive』は、ドイツ航空宇宙センター(DLR)が 国際宇宙ステーションで使用するために特別に開発した、独自のステータと ロータ技術を採用した中空軸モータです。 限られたスペースで高い出力が求められるロボットの関節部などに好適であり、 高度な技術を擁する様々な分野で活用されています。 協働ロボットやサービスロボットの開発・改良・内製化をご検討の方など、 当製品の見積り、製品に関するご質問などお気軽にお問い合わせください。 【活用分野(抜粋)】 ■ロボティクス:協働ロボット(コボット)、ヒューマノイドロボット ■医療:手術用ロボット、ラボ機器、分析装置 ■航空宇宙:ロボットアーム、航空機のフラップ ■産業オートメーション:レーザー測定器、研削加工機 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【選ばれる3つの理由】 ■軽量・コンパクト ■高トルク密度 ■性能の限界にチャレンジできる信頼性 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ASPINA(シナノケンシ)は、「世界中の人びとの希望と快適をカタチに」というミッションのもと、産業機器、医療、車載、宇宙、自動化などの分野で事業を展開する企業グループです。 近年は製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』や『ASPINA薄型電動ホイール』をはじめとするロボティクス分野に注力し、製造現場の「自動化」および「省人化」の実現に貢献しています。ロボットとシステムを組み合わせ、お客様の現場や課題に寄り添ったご提案を行うことで、ソリューションパートナーとして高い評価をいただいています。 1918年の創立以来、ASPINAは研究開発から営業、製品設計、生産、製品やサービスの供給までグローバルなネットワークを構築し、世界各地のお客様のニーズに合わせた幅広いソリューションを提供してきました。 これからもモノづくりを通してお客様に「希望」と「快適」をお届けしていきます。





