プラスチックの特殊加工例「PVDFパイプ曲管」
プラスチックの特殊加工例として、「PVDFパイプ曲管」をご紹介いたします
京葉興業株式会社では、継手の特殊受注、特殊継手の試作、特殊加工を多数行っております。 京葉興業の実績のある塩ビパイプ・継手の加工技術により、特殊形状のパイプ・継手の製作が可能です。 また、塩化ビニルパイプだけでなく、各種プラスチックのブロー成型や特殊加工も行っております(PP・PE・PVDF・PPS等)。 特殊形状、小ロットの継手の入手、試作等をご検討のお客様は是非お問い合わせ下さい。 京葉興業株式会社のプラスチックの特殊加工例として、「PVDFパイプ曲管」をご紹介いたします。 【特殊加工例「PVDFパイプ曲管」】 ○人工透析用配管継手として、従来は成形品のエルボを使用していたが、 エアー溜ができることによる不純物の滞留が、安全性と信頼性を損なう という課題が従来よりあった ○その解決方法としてR形状の大きい曲管の製作を受託 ○PVDFパイプの2次加工は、耐熱性が高く成形加工の温度領域が±5℃と 大変狭く、その範囲内での曲管の加工が可能なところがなかった ○すでに納入実績が2年以上になりクレームも無い 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
- 企業:京葉興業株式会社
- 価格:応相談