近赤外・中赤外測定用 PbS/PbSe素子
近赤外・中赤外測定用 PbS/PbSe素子
感度や応答速度に優れた半導体型赤外線検知素子。波長1.0〜5.0μmに存在する、多彩なアプリケーションに適しています。世界シェアの90%を占めるCalSensorsInc.のセンサーですので、高い性能と信頼性でご使用いただけます。
- 企業:株式会社アイ・アール・システム
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月25日~2026年03月24日
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近赤外・中赤外測定用 PbS/PbSe素子
感度や応答速度に優れた半導体型赤外線検知素子。波長1.0〜5.0μmに存在する、多彩なアプリケーションに適しています。世界シェアの90%を占めるCalSensorsInc.のセンサーですので、高い性能と信頼性でご使用いただけます。
インバーター蛍光灯に強い特殊フィルターを内蔵!リモコン受光ユニットのご紹介
『ROMシリーズ』は、赤外線のリモコンシステム用に小型化された 受光素子です。 基板上にPINフォトダイオードとプリアンプを搭載。 赤外線フィルター付きのエポキシパッケージを採用しています。 外乱光ノイズに強く、安定した特性を持ち、外乱パルスに対しても 優れています。 【特長】 ■幅広い動作電圧 2.7V ~ 5.5V ■外乱光ノイズや電磁ノイズに強い ■多彩なバンド選択が可能(32.7kHz/36.7kHz/37.9kHz/40kHz/56.7kHz) ■インバーター蛍光灯に強い特殊フィルターを内蔵 ■オープンコレクタ出力 ■鉛(Pb)フリーコンポーネント ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
低価で提供、ペルチェ素子販売
・冷却機能部が固定構造で、振動や音が発生しない。 ・ガス・液体等の触媒を使用せず、半永久的に使用可能。 ・電流の方向を変えることにより、冷却・過熱共に使用できる。 ・安価である。
中赤外領域PDをお探しならLMS!!
LED Microsensor社のヘテロ構造PDは、結晶基板の表面に半導体層を順次エピタキシャル成長させることで形成されます。光はPDの活性層で吸収され、PDの分光感度は活性層を構成する材料のエネルギーギャップによって決まります。現在、当社は2.4、3.6、4.3µmのカットオフ波長と、0.3、0.5、1mmの受光面積を持つPDのご案内をしております。 LED Microsensor社では、1.0~5.0μmの中領域赤外発光ダイオード (LED) 、受光素子(PD)、これらのドライバや評価キットを製作しています。 これらの波長領域ではCH₄やH₂O、CO₂等、多くの重要ガスにおいて 光の吸収帯が存在し、ガスの検出や濃度測定に応用できます。 当社は近・中赤外ヘテロ構造やオプトエレクトロニクス、マイクロエレクトロニクス等の研究開発において、20年以上の経験を持つ科学のスペシャリストとエンジニアからなる専門性の高いチームが、ユニークな世界レベルの製品の創造と改良に取り組んでいます。
光を操り、加工を制御!DOEの製造技術を活かして様々な微細構造を形成可能です
古河電子の回折光学素子についてご紹介します。 図形・文字やセンサー用ドットプロジェクターなど、様々な パターンの光を作製可能。 効率重視、均一性重視、ノイズ強度抑制など、お客様の ご要望に応じた設計を行い、1個から試作対応いたします。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■高効率:80%~90%台後半 ■優れた強度均一性:強度バラツキ<±5% ■0次光抑制:<1%(入射光強度比) ■低ノイズ ■短納期:設計から納入まで1~1.5か月 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客様のニーズやソリューションと、国内外の技術や商品のマッチングを図ります
株式会社アストロンは、東京都足立区にある、主にオプティクス・ 光学部品の取り扱いを軸に事業を展開している会社です。 国内外のレーザ機器やその周辺機器等の光学部品を国内外から仕入れて 販売すると共に、それらの輸出入を行っております。 他にもコンプライアンスに関するコンサルティングも行っており、 コンプライアンス・プログラムの作成、各種普及教育ツールや 動画ツール製作、講習会、講演会等について、お客様のご要望に応じて 対応致します。 【事業内容】 ■オプトエレクトロニクス事業 ■コンサルティング事業 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
赤い方が波長が長く、緑色の方が波長が短い!波長について解説します
光は、電磁波と呼ばれるエネルギーの一種です。光の波長とは、光が波の形で 伝わるときに、一つの波がどれくらいの長さを持っているかを表すものです。 例えば、赤いレーザーと緑色のレーザーでは、赤い方が波長が長く、 緑色の方が波長が短いです。 太陽の光は、赤、橙、黄、緑、青、紫の光を含んでいます。このうち、 赤い光の波長は約700ナノメートル、紫の光の波長は約400ナノメートルです。 【可視光以外の波長】 ■紫外線 ■赤外線 ■X線 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レーザーの中心波長は、レーザーの発光原理や発光素子によって決まります。
中心波長とは、レーザーが発する光の波長の平均値のことです。 波長とは、波の一周期分の長さのことで、光の色やエネルギーに関係します。 波長が短いほど、光は青く見えてエネルギーが高くなります。 逆に、波長が長いほど、光は赤く見えてエネルギーが低くなります。 人間の目に見える光の波長は約400nmから700nmの範囲で、 これを可視光と呼びます。レーザーは可視光だけでなく、赤外線や 紫外線なども発することができます。 【概要】 ■レーザーが発する光の波長の平均値 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
光を操り、宇宙空間での観測・分析を革新。
宇宙光学分野では、過酷な環境下での高精度な光制御が求められます。特に、宇宙望遠鏡や衛星搭載光学機器においては、温度変化や放射線による影響を最小限に抑えつつ、正確な光の偏光制御や位相制御を行うことが重要です。従来の光学素子では、大型化や重量増加が課題となる場合があり、宇宙空間での運用効率を低下させる可能性があります。当社の液晶光学素子製品は、超小型・薄型でありながら、高い光学性能を実現し、宇宙光学機器の高性能化に貢献します。 【活用シーン】 ・宇宙望遠鏡 ・衛星搭載光学機器 ・宇宙探査用光学システム 【導入の効果】 ・小型・軽量化による搭載効率の向上 ・高精度な光制御による観測性能の向上 ・過酷な環境下での高い耐久性