【技術ハンドブック:ポンプの基礎知識】レオペキシー流体について
時間経過と共に粘度が上がる!逆チクソトロピックともいわれる流体の性質をご紹介
非ニュートン流体の一つである、「レオペキシー流体」について ご紹介いたします。 逆チクソトロピックともいわれ、力を加える事で 粘度が下がる流体のチクソトロピックとは逆の特性を持ち、 力を加えると時間経過と共に粘度が上がる流体を指します。 代表例として、粘土スラリーが挙げられます。 【代表例】 ■粘土スラリー ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:日本クロイド工業株式会社
- 価格:応相談