ツインセンサーサーボドライバー『SNT-CS&KL-NTCS』
締付け不良ゼロへ!外乱を抑え、締付け過程を正確にデータ化
『ツインセンサー サーボドライバー』は、 ねじ締めのトルクと角度の管理を行えるシステムです。 締付け中のトルク・角度・時間・回転速度をグラフ化して記録・保存でき、 締付け不良の要因把握やトレーサビリティの強化に貢献します。 トランスデューサー方式と角度エンコーダーの搭載により、 高精度な締付け判定とトルク締め分けを可能。多彩なI/OやUSB・LAN・RS-485などの インターフェースも備え、自動機やロボット等の外部機器が連携が可能です。 商品のラインナップは0.1Nm~25Nmまで計9種類をラインナップ。 ドライバーモデルを選択して、複数の製品やワークを一元管理。 【特長】 ■締付け過程をモニタリング トルク・⾓度・時間・回転速度をグラフ化 ■異なるトルクもJOBで⼀元管理 ■締付け状況を記録 ■データログ出⼒機能でねじ締めトレーサビリティーに貢献 ■スレッショルド機能で負荷検知後の⾓度を検出 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:キリウスジャパン株式会社
- 価格:応相談