「緩遮断」を防ぐ電源設計のポイント
緩遮断を想定していないとどうなるのか、についても解説いたします
カスタム電源の設計段階で、瞬断を考慮していても、電源が「ゆっくり 遮断される」状態を考慮せずに設計していたために、瞬断試験で誤動作を 引き起こすといったトラブルが少なくありません。 より信頼性を高めた電源設計には、上述の電源がゆっくり遮断される ことによるトラブルを防ぐ設計が必要です。 そこで今回は、「緩遮断を防ぐ電源設計のポイント」と題しまして、 緩遮断によるトラブルを防ぐためにどのような対策を行うべきかを ご紹介します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:アイガ電子工業株式会社
- 価格:応相談