機械式過負荷保護機器 オートガード 400シリーズ
高速!高精度!過負荷の発生と同時に作動し、モータ直結仕様(MAX 3600r/min)が可能なトルクリミッター
オートガード 400シリーズはボール機構機械式過負荷保護機器です。 過負荷が発生すると同時にボールが転動しながらポケットから飛び出し、過負荷を遮断する構造により、作動トルク精度が機械式の中で最も高い。(画像をご参照ください) 作動後は、駆動側を逆転するか、従動側を正転すれば自動的に復帰します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 オートガード400シリーズ サイズ2~5の全タイプは、 2025年8月1日をもって販売を終了いたしました。 注)販売終了後もお客様での代替品検討等のため、製品説明等は当面の間記載いたします。
- 企業:ツバキ山久チエイン株式会社
- 価格:応相談