みたれぽ[103]国内シリコーン材料で3Dプリントしてみた!
【みたれぽ】国内のシリコーン材料で3Dプリントに挑戦してみた! | システムクリエイト
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。 システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。 Vol.103では、液体積層造形方式3Dプリンタ「Lynxter S300X」を使って オープンマテリアル造形にチャレンジしてみました。 2液硬化性のシリコーン材料を使用した3Dプリントが可能な「Lynxter S300X」は、 オープンマテリアル造形に対応しています。 シリコーン材料は多く流通しているため、国内での入手も容易ですが、 市販のシリコーンを3Dプリントで活用した事例は少ないのが現状です。 そこで今回は、国内で広く活用されている信越シリコーンの2液硬化性材料を使用し、 実際に造形できるのか、テストプリントしてみました! 資料ではシリコーン材料を使った造形が成功するまでの過程を モデルの画像とともに解説しています。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。