シーリング材劣化で起こるトラブル
メンテナンスサイクルを長期化!耐用年数の長いシーリング材も出ています!
シーリング材は、経年劣化や外壁の動きに合わせた伸縮など負担が大きい反面、 日常生活では見落としやすく、範囲が狭いため危険度を低く判断されがちです。 そのため、気がついた時には劣化が進み、想定外のトラブルを引き起こす事も あり、年月が経ち、劣化が進むと切れ、はがれが起こる可能性が高くなります。 シーリング材の寿命は、使用量、使用部位、施工者、施工後の条件、地域性、 種類などにより違いはありますが、一般的には外壁用シーリング材の寿命は 5~10年程度です。 最近では、高耐候性のサイディングに対応した、耐用年数の長いシーリング材も 出ています。 【想定されるトラブル】 ■雨漏り ■腐食 ■虫の侵入 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:サンライズ株式会社 本社
- 価格:応相談