スチールスペーサー 「ASF-E」
最も古くから使用されていた材料で硫黄快削銅よりさらに優れた快削性
スチールスペーサー「ASF-E」は、自動機械で精密加工が容易になり、多方面 に利用されます(溶接は不向)。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
- 企業:株式会社廣杉計器
- 価格:応相談
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最も古くから使用されていた材料で硫黄快削銅よりさらに優れた快削性
スチールスペーサー「ASF-E」は、自動機械で精密加工が容易になり、多方面 に利用されます(溶接は不向)。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
有色クロメートと同等のトルク係数を実現!加熱耐食性にも優れています
当社で取り扱っている「スチールスペーサー」についてご紹介いたします。 従来のスチールスペーサーは表面処理を有色クロメート(六価クロム)にて 施工していました。六価クロムは人体に接触すると有害であり、又、廃棄物等が 酸性雨で溶解すると、土壌に浸透して、環境汚染の原因となります。 ヨーロッパから製品に六価クロム排除の動きが発生し、日本でも排除の方向に 進んでおり、当社では、三価クロムを採用しております 【特長】 ■有色クロメートと同様の耐食性 ■自己修復性により、キズに強い ■有色クロメートと同等のトルク係数 ■加熱耐食性にも優れている ■色は白っぽい光沢クロメート色 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。