静脈認証 オフィスのセキュリティ対策・勤怠管理
手の甲静脈認証で、入退室管理や勤怠管理の一元管理を実現
静脈認証とは、手や指などにある静脈パターンを利用して本人確認を行う生体認証技術です。 VP-II Xは、手の甲の静脈パターンを利用した静脈認証装置で、カードや鍵に依存しない本人認証を実現します。 当社の手の甲静脈認証システム「VP-IIX」を活用いただける事例をご紹介いたします。 当システムを取り入れることで、既存の業務フローを大幅に変えることなく、高セキュリティな入退室管理はもちろん、正確な勤怠打刻とシステムの一元管理が可能になります。 静脈情報を用いた偽造が困難な生体認証システムにより、出退勤の「なりすまし」や代理打刻を防止し、公正で正確な勤怠管理を実現します。 他の生体認証と比較して認証率が高く、導入コスト・運用コストの両面で優れていることから、一般企業のオフィスやデータセンターなどでも採用が進んでいます。 【効果】 ■勤怠情報の可視化・管理精度の向上 ■ICカード紛失・盗難・社員間の貸し借りリスクの解消 ■入退室と勤怠管理の一元化 ■ICカード手配等のコスト削減 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- Company:株式会社SYNCHRO
- Price:応相談