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センター分電盤 - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

センター分電盤の製品一覧

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HVDC/DC380V(直流)対応 データセンター向け 分電盤

データセンターにおける給電の新潮流、高電圧直流給電システムに対応した分電盤です。

HVDC-SVUはデータセンターにおける給電の新潮流、高電圧直流給電システム(DC380V)に対応したデータセンター向け直流分電盤です 【3つのポイント】 1. 消費電力、スイッチングロスの低減を実現する新しい給電システム「HVDC」に対応した分電盤です   弊社独自の「SVU構造」は、盤内部のシンプル化を実現し、配線ミスを防止します   さらに線路長を短縮することで内部電圧降下の抑制、銅材使用量の削減に成功し、環境性能の向上を実現しました 2. 直流380V対応のコンパクトタイプの差込形ブレーカーを最大84個搭載できるため、ラックスペースを最大限活用できます   負荷設備が変更になっても盤全体の運用を停止することなくブレーカーの交換・増設ができ、機器を継続して使用できます 3. 自社製品の「iDC-SVS4」と使用することで直流電流が計測でき、  コストダウンや保守性の向上、環境に配慮した運用を実現   ブレーカーごとの電流をモニタリングでき、異常や故障発生時に問題個所を迅速に把握できるようになり   被害を最小限にとどめ、安全なデータセンターの構築に貢献します

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データセンター向け分電盤|回路構成を個別設計、監視機能にも対応

新しい単相プラグインタイプのコンパクトブレーカーを採用した、経済性・省スペース化に優れたデータセンター向けの交流分電盤です。

SVU-CBはコンパクトタイプの差込形ブレーカーを採用した、データセンター向け交流分電盤です。 一台の盤により多くのブレーカー(弊社製品比)を搭載できる構造のため、省スペース化に優れています。 【3つのポイント】 1. 弊社独自のSVU構造ならびに、搭載ブレーカーにコンパクトブレーカーを採用することで、自社製品SVU-ST比で最大20個多くのブレーカーを搭載することが可能   一台の分電盤に搭載できるブレーカー数が多いため、1分岐あたりの価格を抑えられます 2. 一台の分電盤により多くの分岐ブレーカーを設置できるため、本製品の占有スペースを削減でき、   データセンター内の限られたラックスペースを有効活用できます 3. 弊社独自のSVU構造により、短絡選択遮断協調35kAを実現   万が一多大な短絡事故が発生した場合にも、健全回路の給電を維持できるため、信頼性の高いデータセンター運用の実現に貢献します 弊社製各種センサーの搭載した状態での出荷、または後付けに対応しています。 分電盤の「エネルギー使用量の見える化」や「温湿度管理」もヘキサコアでまるごと解決できます

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環境配慮・安全性◎|データセンター向け分電盤 SVUシリーズ

環境配慮、安全性・施工性に優れた、独自の「SVU構造」を採用したデータセンター向け交流分電盤をご紹介します

【SVU構造とは?】 ブレーカー4個(フレーム容量、極数が同じ)と出力端子台を、相毎に縦方向に配列して 入力から出力まで配線する単位を基本ユニット(SVU:Smart Vertical Unit)とし、 ユニットを横方向に組合せた分電盤の構造をSVU構造と呼んでいます。 【4つのポイント】 1. ユニット化することで当社従来品と比較して約48%の配線長を削減。  原材料使用量の削減によって環境に配慮した製品をご提供します。 2. 同相の出力端子台が隣接しているため、出力ケーブル作業時の短絡リスクを大幅に削減。  また、出力ケーブルを曲げる必要がないため、配線作業性の向上も見込めます。 3. ユニット単位でフレーム容量、極数が異なるブレーカーを混在させることが可能。  プラグインブレーカーの採用で、電源を止めることなくブレーカーの変更に柔軟に対応できます。 4. 当社監視製品を搭載(搭載出荷・後付け可)することで、  分電盤が使用しているエネルギー使用量の見える化をはじめることができます(※) (※)監視製品の搭載は、オプションとなります。

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