マシンビジョン用LDモジュール『Stingray/BioRay』
わずか19mmの直径でありながら高性能を実現!ストラクチャレーザダイオードをご紹介
『Stingray/BioRayシリーズ』は、直径わずか19mmの高性能半導体レーザ(LD)モジュールです。 業界最高水準のレーザーダイオードの採用により、クラス最高の性能を実現します 「StingRay」は、トップハット型プロファイルを持つレーザーとして最高クラスの性能を誇ります。 用途に合わせて必要なラインを形成できるよう、多様なファン角のモデルが用意されています。 「BioRay」は、ライフサイエンス用途向けに設計されており、楕円形ビームの出力と、ビーム発散角の調整(フォーカス調整)機能を備えています。 【特長】 • 優れたS/N比と高い集光パワー • ユーザーによる焦点調整が可能 • ポインティング安定性:<10 µrad/°C • アナログまたはデジタル変調に対応 • RS-232制御オプション • 電源電圧範囲:5~24 VDC • ESD保護、過熱保護、逆接続保護機能を搭載 • µFocusおよびFiber-Ready (FR) バージョンの選択可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:コヒレント・ジャパン株式会社 本社、大阪支店、厚木TEC
- 価格:応相談