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フィット端子(形状) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

フィット端子の製品一覧

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プレスフィット 連続ピン・連続端子

端子の1本1本を切断せず、つなげた状態でリールに巻いて納入する形態です!

ファインネクスでは、『プレスフィット 連続ピン・連続端子』の 製造・販売を行っており、月産10,000本から数億本まで対応しています。 角線、丸線にプレスフィット形状をもたせた端子の連続ピンで、 お客様ご希望のプレスフィット形状に加工いたします。 ピン自動挿入機を用いて、プリント基板等へ端子を直接挿入する際、 使用され、裸線・めっき線の両方が可能です。 【ファインネクス製連続端子の特長】 ■端子の長さ精度、つぶし位置精度、つぶし径精度が良く、ばらつきが小さく、安定して使用することができる ■精度が高いと、お客様からご好評を得ている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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試作プレスフィット端子

はんだ塗布工程やリフロー工程などの工程数を削減する、独自の試作プレスフィット端子

従来のコネクタは、プリント基板にピンを搭載する際に、はんだを使って保持してしていました。それに対して、プレスフィット端子は基板に圧入することでピンを簡単に搭載するという違いがあります。このため、はんだ塗布などの製造工程を削減することができます。 プレスフィット端子に転換が進んでいる理由に大きな理由の一つが、この「はんだ塗布」工程が削減されることで、製品に与える熱影響が少なくなるということです。特に、基板などは熱に弱く、部品によっては動作不良や接続不良を起こすため、熱の発生が抑えられることで品質の向上にも繋がります。 このように、プレスフィット端子の使用には多くのメリットが存在するため、現在では「はんだ接続」から「プレスフィット」に転換が進んでいます。 プレスフィット端子を使用するメリットとして、工程数削減・製造コストの低減化・品質の安定・環境への負荷軽減等が挙げられます。 また、弊社のプレスフィット端子製作における特徴として下記が挙げられます。 ・薄肉への高精度なスリット抜き加工が可能 ・プレスフィット端子の量産実績 ・プレスフィット端子の試作にも対応可能である

  • プレス金型
  • 金型設計
  • フィット端子

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