高能率・生産性向上 多刃ダイヤフェースミル 再研磨/ヘッド交換式
高速かつ安定した高能率加工で、加工時間を大幅削減!自動車部品などのアルミフライス加工で活躍する多刃ダイヤフェースミル
兼房の「多刃ダイヤフェースミル」は多刃仕様による高速安定加工で加工時間を削減します。 自動車部品をはじめとするアルミ部品のフライス加工で活躍し、他にも樹脂・脆性材など多様な素材にも対応可能。 【再研磨タイプ SFP】と【ヘッド交換式 Nova E’z Disc(ノバ・イージー・ディスク/Nova E'z Disc-mini】をご紹介! ■再研磨タイプ SFP ・刃先フレ調整不要のロー付再研磨タイプ ・独自のロー付け技術で刃数を増やし高能率加工を実現。刃径φ50x刃数16z、刃径φ125x刃数32zの多刃仕様。 ■ヘッド交換式 Nova E’z Disc/Nova E'z Disc-mini ・ボディを再利用して丸鋸形状のディスクのみを交換。3~5分以内の短時間でPCD刃の全刃を一度に交換可能。 ・トルクレンチを用いたディスク交換のみで、刃先フレ調整は一切不要 ・miniはΦ30-8z、Φ40-10zの小径超多刃仕様。他社比1.7~2倍 ⇒面粗度向上、サイクルタイム短縮、刃具長寿命化でコスト削減に貢献します。 *課題別事例集を公開!PDFダウンロードからご覧ください
- 企業:兼房株式会社 本社・工場
- 価格:応相談