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プリンター粉末 - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

プリンター粉末の製品一覧

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【コラム】3Dプリンタに適した金属粉末について

適した粉末材料の特性について解説!金属粉末の選定も重要な要素の1つです

金属粉末は製造方法によって特長が異なります。3Dプリンタに適した 金属粉末の特性は以下の通りです。 ■流動性が高い ■真球度が高い ■酸素含有量が低い ■粒子の大きさにばらつきがない ■サテライトと呼ばれる付着物がほとんどない 金属3Dプリンタの代表的なパウダーベッド方式では、基板に均一にパウダー を敷き詰める必要があり、流動性の高さが大切です。また、造形物の内部に 空洞ができてしまう等、仕上がりに影響がでてしまうため、ガス(酸素含む) 巻き込みが少ないことも重要となります。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【金属3Dプリンター】PREP粉末の製造

プラズマ回転電極(PREP)法で真球度が高く、サテライトが無く、ガス欠陥がない金属3Dプリンター用粉末を製造してます。

当社では、金属3Dプリンター用PREP粉末を製造しております。 金属3Dプリンター用PREP粉末は、プラズマ回転電極(Plasma Rotating Electrode Process=PREP)法で製造された「真球度が高く」、「サテライトが無く」、「粉末内部のガス欠陥がない」粉末です。 PREP粉末での造形物はHIP処理/熱処理無しでも高い疲労強度を示しますので、 従来粉末と比較して造形時間の短縮=造形コストの低減効果も確認されています。 現在金属3Dプリンターではシミュレーションの活用が進んでいますが、 シミュレーションでは材料粉末は100%の真球度を条件としますが、 従来のアトマイズ粉末は真球度が低く、シミュレーションの結果と実際の造形結果に乖離が見られますが、 真球度がほぼ100%のPREP粉末ではその心配はありません。 具体的なデータはダウンロード資料をご覧下さい。

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