研究開発と工場のギャップを埋める。ナード研究所『キロラボ』活用
数kgのサンプル試作から対応。量産化リスクの低減に貢献するスケールアップ検証で、処方開発から商用生産までを一貫サポートします。
「ラボではうまくいったのに、工場生産では品質が安定しない…」 研究開発から商用生産への移行時、多くの開発現場がスケールアップの壁に直面します。 ナード研究所の『キロラボ』は、ラボでの処方開発と商用生産をつなぐプロセス検証拠点です。 1~10kg程度のサンプル試作を通じて、品質や収率、製造条件など量産化時の課題を事前に検証。 工業化に必要なプロセス開発を支援し、商用化リスクの低減に貢献します。 さらに、処方開発から中規模試作、商用生産への移行までを一貫してサポート。 研究成果のスムーズな量産化を支援します。 【こんなお困りを解決】 ■プロセス開発から試作、工業化まで委託したい ■開発品の数kgのサンプルが必要 ■小ロット(数g〜数kg)の製品製造をお願いしたい ■安全性に配慮した設備で製造したい 【特長】 ■1~10kgスケールで量産化前のプロセス検証に対応(キロラボ) ■専門研究員が技術相談から直接サポート ■処方開発から商用生産まで一貫支援 ■医薬品中間体・電子材料・機能性材料に対応 ※詳しくは「カタログをダウンロード」からPDFデータをご覧ください。
- 企業:株式会社ナード研究所
- 価格:応相談