ボールねじアクチュエータ SEシリーズ
ゴシックアーチ形状(4点接触構造)により、スムーズで高い運動精度が確保できる高剛性1軸モジュール
高い運動精度 ゴシックアーチ形状(4点接触構造)により、スムーズで高い運動精度が確保できます。 調整不要 スライドガイド、ボールねじ、支持軸受が1つにユニット化されておりますので、 装置への取付工数の大幅削減が可能です。
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ゴシックアーチ形状(4点接触構造)により、スムーズで高い運動精度が確保できる高剛性1軸モジュール
高い運動精度 ゴシックアーチ形状(4点接触構造)により、スムーズで高い運動精度が確保できます。 調整不要 スライドガイド、ボールねじ、支持軸受が1つにユニット化されておりますので、 装置への取付工数の大幅削減が可能です。
精密ボールとねじと高精度スライドガイドを一体化し高精度、高剛性およびコンパクト化を実現
多点精密位置決めが可能 繰り返し位置決め精度 ±0.003mm(SG33、46精度級)
左ねじと右ねじのボールねじを一体化し1台で開閉把持を実現!
『SE/SGシリーズ』は、1本のボールねじと直動案内機器をコンパクトに まとめた単軸ユニットです。 U字形状のガイドレールの中にスライドブロックを配置することで、 低断面構造とコンパクトな形状を実現。 また、一般的なテーブル機構に比べ大幅なスペースの削減が可能で、 高精度・高剛性に優れ、特に精密位置決め用途として好適です。 【特長】 ■生産コストと設計工数、組立工数の削減 ■装置の省スペース化に貢献 ■手動ハンドルを標準装備 ■クロダSグリースを標準塗布 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ボールねじと直動案内機器をコンパクトにユニット化した単軸ユニットをご紹介!
当カタログでは、KURODAの高精度・高剛性ボールねじアクチュエータ 『SG/SE/SCシリーズ』についてご紹介しております。 同シリーズの特長や主要部品と材質をはじめ、スライドブロックの種類、 諸精度概要、剛性、オプション対応と注文生産対応などについて掲載。 同シリーズの直線運動部は、ガイドレールとスライドブロックの溝に ゴシックアーチ形状を採用し、4点接触構造で高い剛性を有します。 【掲載内容(一部)】 ■KURODAのボールねじアクチュエータ ■SG、SEシリーズの特長 ■SG、SEシリーズの主要部品と材質 ■SCシリーズの特長 ■SCシリーズの主要部品と材質 ■スライドブロックの種類 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。