みたれぽ[133]POMフィラメントで造形してみた!
3DプリンタでPOMが使える!? 実際に造形してみた! | システムクリエイト
みたれぽ は“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介するシリーズです。 FDM方式3Dプリンタで使える材料は日々、様々な種類が開発されています。 しかし、一般的な成形材料と比べると、まだ選択肢は多くないのが現状です。 その背景の一つに、材料ごとの造形難易度の高さがあります。 樹脂特性の影響など、FDM方式では造形が難しいという材料も少なくありません。 そうした中、今回ポリプラスチックス様より POMフィラメントをご提供いただきました。 本材料は、3Dプリント用に最適化されており、 これまで造形が難しかったPOM材での安定造形を実現した材料です。 そこで今回の資料では、優れた温度制御機能を搭載した FDM方式3Dプリンタ 「CreatBot PEEK-250」を使用し、 実際にPOMを使った造形にチャレンジしました! POMを本当に造形できるのか?どんな条件で造形するのかなど 気になる結果は、ぜひ資料でご確認ください。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。