【加工事例】高速スピンドル立形マシニングセンタ / A6061
【加工事例】弊社所有している高速スピンドル立形マシニングセンタでの加工事例をご紹介! A6061/マシニングセンタ
当社の加工事例をご紹介いたします。 アルミの削り出しからフィン形状の加工を行いました。 弊社所有しているSMM2500(ヤマザキマザック製)では、 主軸最大回転速度が25000回転の為、標準の12000回転より加工時間大幅カット、低コスト化が可能です。 さらに、万全の熱変位対策により長時間連続運転でも安定した高精度加工を行っています。 フィン形状以外にも金型の加工も対応可能です。 ●加工事例紹介(部品写真参照) ■材料:A6061 ■設備:高速スピンドル立形マシニングセンタ ■製品サイズ:t31×153×280 【取引業界例】 自動車 工作機械 半導体 【特徴】 溝形状…幅:3mm 深さ:14.2mm →高回転数の為、小径刃具の使用が可能。 モール形状の刃具を使用することで、フラット形状以外の加工も対応可能です。 アルミ材を使用しての開発・試作品や量産から多品種・少量生産まで幅広くお応え致します。
- 企業:株式会社タチ製作所
- 価格:応相談