多チャンネルロードセルアンプ
多チャンネルロードセルアンプ
2〜8チャンネルロードセルアンプ シーケンサー、タッチパネルに直結可 光通信又はRS232C
- 企業:有限会社森エンジニアリング
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
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多チャンネルロードセルアンプ
2〜8チャンネルロードセルアンプ シーケンサー、タッチパネルに直結可 光通信又はRS232C
設備の組込に適したボックスタイプ形状!豊富な外部出力機能を搭載したロードセル用アンプ
『FA Plus2 シリーズ』は、ボックスタイプの形状で設備に組み込みやすいデスクトップ型ロードセル用アンプです。 豊富な外部出力で設備機器(PLCなど)との接続が容易です。 接続する設備やPLCの仕様に合わせてボーレート(通信速度)の可変や、 100データ/秒のシリアル通信(RS-232C)でのデータ出力可能です。 2000回/秒のサンプリング速度で、急激な力の変化も確実に測定可能です。 【特長】 ■使いやすい明瞭な表示 ■OK・NG判定、高速判定が可能 ■豊富な外部出力機能を搭載 ■設備の組込に便利な形状 ■オプションで産業用電源に変更可能 【ネクストシリーズに進化】※ファームウェアVer.5.00以降 ■さらなるノイズ対策により測定安定性が向上。 ■専用サイトで、ファームウェアアップデートや各種追加機能ダウンロードが可能。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
機器組み込み用ロードセルアンプ
標準品の主な仕様は次の通り。(定格出力、印加電圧、校正値等はご注文時にイージーカスタム可) 1)入力:平衡差動1ch、2)センサ印加電圧:10V、3)定格出力:±10V、4)フィルタ:2Hz/-3dB、5)温度ドリフト:0.01%F.S./℃以内、6)非直線性:0.02%F.S.以内、7)定格出力:±10V、8)供給電源:±15V
精度高性能。しかも低価格な超小型ロードセルアンプです。
機能はシンプルですが、精度等は高性能品にひけを取らない低価格超小型ロードセルアンプです。
ロードセル用アンプ
【A-822L】は、ロードセル駆動用電源を内蔵し、350Ωのロードセルに直結して使用できる低雑音計測アンプIC(アナログデバイセズ社AD8221AR)使用のロードセルアンプ。+5V単一電源で動作し、必要な電源電流は25mA。感度調整用トリマ、オフセット調整用トリマを装備し調整が容易。定格出力:2V、感度調整範囲:0.5~2.2mV、オフセット調整範囲:+2.5V±0.5V。応答周波数を低く押さえており、残留出力雑音が小さい。
ロードセル用アンプ
【A-832L】は、ロードセル駆動用電源を内蔵し、350Ωのロードセルに直結して使用できる低雑音計測アンプIC(アナログデバイセズ社AD8221AR)使用のロードセルアンプ。±12V~15V電源で動作し、必要な電源電流は20mA。感度調整用トリマ、オフセット調整用トリマを装備し調整が容易。定格出力:±10V、感度調整範囲:0.5~2.2mV、オフセット調整範囲:±1.8V。応答周波数を低く押さえており、残留出力雑音が小さい。
DC24V電源の小型アンプと通信機能あり
4チャンネル ゲージ入力 90~1kΩ 通信機能でPLC、LCDタッチパネル、パソコン接続可
各種機能と優れた比例出力、0点調整等の組合わせで高いパフォーマンスを発揮!※三菱電機製と長野計器製と互換性あり。
『DLCA』のサイズはコンパクトですが、3つのボタンとディスプレイを確認し、 各種設定ができます。 取付はDINレール、アナログ出力は0~10VDC、または4~20mADCの選択が可能。 オプションでテンションを制御するドライバーへの出力、PLCへの接続、 張力を表示する機器への出力ができます。 【特長】 ■コンパクトで取付が省スペース ■3つのボタンとデジタル表示で設定及びキャリブレーション ■重りなしでのキャリブレーションも可能 ■ロードセルの自動診断とエラー表示機能 ■アイドラーロールの重量は最大で定格荷重の90%まで使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。