【導入事例】待合時の接近防止に呼び出しベルが活躍-とかち皮膚科様
ソーシャルディスタンスで座れる椅子を制限。車で診察待ちができる『ワンタッチコール』呼出しシステム
当社が取り扱っている呼び出しベル『ワンタッチコール』をとかち皮膚科様へ導入した事例を紹介します。 人との十分な距離を保つため、ベンチシートの座れる場所を制限。 車や外でも呼び出しできるベルの導入で、患者さんの待合場所確保に。 ■導入前 ・コロナの影響で椅子の数を制限 ⇓ ・診察室の中で待てる人数が減少 ⇓ ・車の中や外で待つ患者さんが増加 ⇓ ・診察待ちする患者さんの車を探しに行くことに ⇓ ・スタッフさんの工数が増え、診察間のロス時間が増加 ■導入後 ・車で順番待ちする患者さんを、呼び出しベルでかんたんに呼べるようになった ・駐車場や外で安心して待てるので患者さんの満足度UP ・ロス時間がなくなり、スムーズに診察が可能に ■効果 ・待合場所を増やして密集・感染の防止に ・かんたん呼び出しで作業効率UP、業務軽減にも ・患者さんの名前を呼ばないのでプライバシー保護に ♦使用方法 1.受付でワンタッチコール受信機を車で待つ患者さんに渡す 2.受信機の番号はカルテに控えておく 3.順番が来たら送信機の番号を押す
- 企業:株式会社パシフィック湘南
- 価格:応相談