【提案事例】人に配慮し効率的に入れる・包む
A-1式からワンタッチ式への包装改善!現場では作業がスムーズにできるようになりました!
青果物はつめる数が多く重みもあるため、梱包作業に工夫が必要であり、 作業者の高齢化が進んでいるため、そのことも考えた提案を求められました。 そこで当社は、A-1(0201)→底部ワンタッチ式へダンボールの形状を変更。 また、上フラップに手掛け穴を付けました。 さらに箱の両側面に目印を印刷を施すことで、ダンボールの結束時や 梱包した出荷前の段積み状態でも容易に箱の品名を判別できるようになり、 誤出荷が減少してスムーズに宅配業者に渡せるようになりました。 【事例概要】 ■問題点:作業者の高齢化が進んでおり、梱包作業に工夫が必要 ■提案 ・1.A-1(0201)→底部ワンタッチ式へ変更 ・2.上フラップに手掛け穴を付ける ・3.箱の両側面に目印を印刷 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:恵那ダンボール株式会社
- 価格:応相談