中間試験機 開発事例
メカ制御PLC(他社開発)からの指示で各試験を実行!他に他社開発のうなり試験1/2が存在
当社にて、富士電機ブレーカー(Fr1シリーズ)の中間試験ラインの ランニング試験1/2と動作試験1/2のプログラムを開発した事例を ご紹介いたします。(Fr3シリーズのプログラムを改造) ASR102-351(TEXIO)とEthernet(PROTOCOL STUDIO) 経由のコマンド通信で 設定・問合せ(設定情報・電圧値)を実行。 印加電圧が安定するまでの時間の調整が必要です。 【試験内容】 ■ランニング試験:ランニング・ワイプ・動作時間・開放時間 ■動作試験:口開き・動作電圧・励磁電流・開放電圧 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- Company:富士オートメーション株式会社
- Price:応相談