試作・機械加工事例1
冷間圧造のパイオニア
試作加工ならお任せ下さい。数量も1個から対応可能です。切削加工による金型起工前の評価用のサンプルや、現物見本等の試作サンプルなど。材質は鉄、アルミ、ステンレス、銅、チタン、樹脂と幅広く対応可能である。設備はCAD/CAM、5軸マシニング、CNC複合旋盤、NC放電、ワイヤーカット放電、細穴放電、円筒研磨、平面研磨、電気炉、300トン油圧プレス等。
- 企業:マツダ株式会社
- 価格:応相談
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冷間圧造のパイオニア
試作加工ならお任せ下さい。数量も1個から対応可能です。切削加工による金型起工前の評価用のサンプルや、現物見本等の試作サンプルなど。材質は鉄、アルミ、ステンレス、銅、チタン、樹脂と幅広く対応可能である。設備はCAD/CAM、5軸マシニング、CNC複合旋盤、NC放電、ワイヤーカット放電、細穴放電、円筒研磨、平面研磨、電気炉、300トン油圧プレス等。
少量生産、一貫生産、他社技術とのコラボによる複雑な形状が可能です
中部冷間株式会社は、ステンレス、ニッケル、チタン等の難加工材の 冷間鍛造を行っております。 削り出しからの歩溜まり改善となり材料の大幅なコスト削減が可能。 また、冷間鍛造品は結晶組織が繊維状に連続(ファイバーフロー) しているため、切削加工品に比べて引張強度が高くなっており、 圧縮荷重による組織の細密化で硬度上昇→耐摩耗性も改善します。 【特長】 ■他社技術とのコラボにより複雑な形状も可能 ■独自の生産方法で少量生産が可能 ■「パートナーチェーン」による切断〜切削まで一貫生産が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
冷間鍛造の基本がわかる『冷間鍛造の教科書』を無料進呈中!冷間鍛造を用いることで高精度成形や加工硬化により強度アップを実現できます
当資料では、冷間鍛造について詳しく解説しております。 基本的工法や金型構造、ものづくり工程などを豊富に紹介。 グラフや図、写真などを用いてわかりやすく紹介していますので、 ご興味のある方は是非、下記『PDFダウンロード』ボタンよりダウンロードください。 【掲載内容(抜粋)】 ■鍛造について ■冷間鍛造の特長 ■冷間鍛造の基本的工法 ■冷間鍛造の金型構造 <当社について> 当社では、材料の切断から冷間鍛造そして切削加工までを社内で「一貫生産」することによって、コストの削減ができます。 また協力会社との連携により熱処理や表面処理等の提供も可能です。 基本的に扱う材料は鉄鋼材料が主ですが、ほかにアルミや銅など非鉄金属材料の成形も可能です。 <展示会出展情報> 展示会名:第8回 名古屋 機械要素技術展 M-Tech 会期:2023/4/12(水)~2023/4/14(金) 会場:ポートメッセなごや 小間番号:第1展示場 6-35 ◎ダウンロード資料『冷間鍛造の教科書』内に展示会招待券も同封しております。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お問い合わせ下さい。