入口対策だけでは防げない、いま必要な「出口対策」入門
内部からの情報漏えいリスクに備える、新たなセキュリティの考え方。侵入を完全に防ぐのが難しい時代に、“被害拡大を防ぐ”対策を整理。
当資料は、見落とされがちな出口対策の役割をわかりやすく解説した セキュリティ対策の入門資料です。 入口対策・内部対策・出口対策の違いや、侵入後の被害の広がりについて 整理し、"出口"に特化した役割を担う「DDHBOX」をご紹介。 出口対策と相性が良い企業の例も掲載しており、対策の見直しを 検討する際に役立つ内容です。 【掲載内容(一部)】 ■"対策しているのに不安"は、なぜ消えないのか ■被害は"侵入した瞬間"ではなく"外とつながった後"に広がる ■入口対策・内部対策・出口対策の違い ■本当に怖いのは、"侵入"そのものより"被害の広がり" ■出口対策は、"最後の壁"として被害拡大を抑える ■DDHBOXは、"出口"に特化した役割を担う ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ネクフル
- 価格:応相談