半導体加速度センサ EGAXT [小型]
小型半導体センサを代表する加速度センサーです。3方向からのショックに耐える頑丈な構造です。
応答周波数 DC~3000 Hz 使用温度範囲 -40~120 ℃ 重量 1 g以下, オーバレンジ最大10000 G
- 企業:三協インタナショナル株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月03日~2025年12月30日
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小型半導体センサを代表する加速度センサーです。3方向からのショックに耐える頑丈な構造です。
応答周波数 DC~3000 Hz 使用温度範囲 -40~120 ℃ 重量 1 g以下, オーバレンジ最大10000 G
小型3軸型半導体加速度センサを代表するモデルです。高い耐ショック性能を誇るセンサです。
3方向からのショックに耐える、最大10000 G 応答周波数 DC~3000 Hz, 使用温度範囲 -40~120℃ 小型軽量6 g以下
今回は、物流システムにおける導入実績をご紹介致します。
加速度ロガーが実際にどのような目的・場面で導入されているかをご紹介致します。 NGIMUは、加速度センサだけでなく、ジャイロセンサ、気圧センサ、温度湿度センサも兼ね備えていますので、測定の幅が大きく広がります。 その点を生かして、物流システムにおいて、振動や衝撃の計測に数多く採用していただいております。 ■ 設備機器の劣化や異常の検出 ラインや機器の側面などに取り付けて、一連の作業時間計測することで、機会の劣化を見つける判断材料になります。 定期的に行うことで、リスク発見に繋がります。 ■ ロボットアームの動作確認 作業効率アップのために導入されている機器も、壊れていないかは、検査が必要です。そこで、アームに取り付けて計測することで、動きの状態を数値化することが可能です。 ■ 製品が受ける搬送時の振動 製品に取り付けたり、梱包した内側や外側に取り付けて、運ばれていく際の振動を測定することが出来ます。 大きな衝撃が加われば、データをグラフ化したときに、ピークが出現します。 ※NGIMUは現在販売終了となり、第三世代の「X-IMU3」のお取り扱いになります。
衝撃など1000Gまでの高加速度検出にも対応!アンプ内蔵で組込にも最適!
±2~±1000Gまで、0.8Hz~10kHzまで、広い検出範囲をカバーする豊富なラインナップの加速度センサ(衝撃センサ) 。弊社モーションレコーダシリーズの外部センサとして利用可能!(リードタイプ) 実装タイプも1個から販売可能!PLCなどに接続したり、少量量産の組込などに最適!
固形の振動子(プルーフマス)を必要としない!故障率が大幅に低下
『MXR2500MW』は、MEMSIC社が開発した信頼性の高い熱式加速度センサです。 測定方式は、内部にヒーターと温度センサを搭載し、X軸とY軸に加速度が かかることでの熱源からの熱伝導を温度センサで測定。 50,000gの衝撃にも耐えることができるため、故障率が大幅に低下し、 小型パッケージながら、低コストであることからセキュリティ関係や オフィス機器に好適な製品です。 【特長】 ■測定範囲:±2g ■測定帯域幅:17Hz ■感度:500mV/g @5V ■使用温度範囲:-40~85℃ ■アナログ出力 ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
X,Y,Z軸で表される3次元空間の加速度を各軸の加速度成分に分離して検出する新タイプの加速度センサです。
3軸加速度センサはX,Y,Z軸で表される3次元空間の加速度を各軸の加速度成分に分離して検出する新タイプの加速度センサです。 加速度の検出方法に静電容量式を採用し、構造が簡単で低価格を実現しました。 そして、この加速度センサを利用した地震感知器は、縦揺れの検出用、水平全方向からの横揺れ検出用等、 お客様の要求にマッチした製品へ柔軟にカスタマイズする事が可能です。
電源はほとんど不要!重力の力を活かし省エネ・小型化も実現したセンサ
『キャッチセンサ』は、ケース内で導電体ボールの移動にて、電気的出力によるON・OFF動作させるものです。 導電体ボールである球体形状を活かし僅かな外部応力や敏感な動きなどを検出し、動作させます。 センサへの電源はほとんど必要とせず、小型化を実現しプリント基板に実装できますので、ハーネスは不要です。 このような動作性能、環境性能有したのが、傾斜・振動センサのキャッチセンサです。 【特長】 ■導電ボール接点方式 ■基板実装OK ■水平位置自動復帰 ■傾斜角度自由設計 ■無公害部材全面採用 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。