診察待ち呼出しシステム。待合室の密集防止に効果的な呼び出し機器
【導入事例】感染防止対策で患者さんから大好評!オリジナルデザインのかわいい呼び出しベル♪[吉野耳鼻咽喉科さま]
当社が取り扱っている呼び出しベル「ワンタッチコール」、 呼び出しが見てわかる「ワンタッチビュー」の導入事例を紹介します。 ■使用目的 ・待ち時間を減らしたい。 ・患者さんが順番の把握をできるようにしたい ・大事なお知らせ等をみんなが見るところに出したい ■使用状況 【ワンタッチコール】 受付→問診票記入→「車内で待ちたい方・発熱のある方に受信機を渡す」 【ワンタッチビュー】 待合室にディスプレイを設置。 診察で呼び出す方の番号を表示して、待合室にいる患者さんが「あとどれくらいで自分の順番がくるか」把握できるように使用。 ■導入後 ・診察状況に合わせてタイミングよく患者さんを呼べるようになった ・診察をスムーズに回せるようになった ・感染予防になり、患者さんからも大好評 ■効果 【感染防止】患者さんが待合室で密集しないで待てる 【不安軽減】自由に待てる、密集・密接が減ることで感染リスクを下げる 【簡単操作】ボタンを押すだけで呼び出し可能 【業務軽減】患者さんを探し回る、大声で何度も呼ばなくて良い ※詳しくは弊社HPの記事をご覧ください
- 企業:株式会社パシフィック湘南
- 価格:応相談