【ユニクール】は熱放射を利用した透明放熱塗料です。
塗工することで基材の放射率が上がります。 その結果、基材や周辺温度を下げることが可能です。
【特徴】 ■透明ですのでリフレクターや透明素材に塗装する事が可能です。 ■絶縁性です。 ■熱放射を活用した放熱塗料です。環境温度の低い側へ熱放射する特性がございます。 ■自然乾燥タイプもございますので基材を選びません。 ※詳しくは、お問い合わせください。
- 企業:日本化材株式会社
- 価格:応相談
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塗工することで基材の放射率が上がります。 その結果、基材や周辺温度を下げることが可能です。
【特徴】 ■透明ですのでリフレクターや透明素材に塗装する事が可能です。 ■絶縁性です。 ■熱放射を活用した放熱塗料です。環境温度の低い側へ熱放射する特性がございます。 ■自然乾燥タイプもございますので基材を選びません。 ※詳しくは、お問い合わせください。
基材の放熱特性を高め、機器内部の熱対策に有効
電子機器の小型化やハイスペック化することで 機器内部の温度が高くなる課題があります。 放熱塗料を塗ることで 基材の放熱特性を高め、機器内部の熱対策に非常に有効です。 ※詳しくは、PDF資料をダウンロードいただくか お気軽にお問い合わせください。
高い放熱性と遮熱性!汚れが付きにくく、室温乾燥で簡単に塗装できます
『SQ』は、密着に優れ、硬く、摩耗に強い高機能な放熱塗料です。 室温乾燥で、簡単に塗装が可能。 高い放熱性だけでなく、遮熱性もあるので、ラジエターの放熱改善や、 フロントガラスの遮熱改善などに適している製品です。 【特長】 ■密着に優れ、硬く、摩耗に強い ■耐熱性が高い:350~600℃ ■汚れが付きにくい ■電気絶縁性 ■透明の「SQ153」と黒色の「SQ159」をラインアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最適な熱問題解決を、当社のナノ材料高分散技術が可能にします。
当社は、独自の分散配合技術を用い、ナノカーボン材料(グラフェンやCNT)やセラミックス粒子の分散を極めて高いレベルで実現しています。この技術が重要な理由は、分散性が向上することで材料の放熱性が大幅に向上するからです。具体的には、細かく分散させたナノ材料は、その素材が有する優れた熱伝導性を最大限に引き出すことが可能となります。 また、材料の形状を保持しながら分散させることで、均一な熱伝導経路が形成され、結果として熱を効率良く拡散させることが可能になります。これにより、熱に敏感な機器や部品の冷却を、より迅速かつ効果的に行うことができ、故障率の低下やパフォーマンスの向上に寄与します。 私たちは、これらの高い放熱性能を生かし、お客様の具体的なニーズに応じた分散液や塗料を開発・提供しています。金属、プラスチック、ゴムなどの様々な基材に対応した幅広いラインナップをご用意しており、それぞれの用途や環境における最適な放熱解決策を提供します。 さらに、試作塗装や初回サンプルを無償で提供することで、お客様に対するサービスの信頼性を示し、当社の放熱性能を高める技術のを直接体験していただく機会を提供します。