2024年 業務・産業向けプリンタ市場の実態と展望
矢野経済研究所の業務・産業向けプリンタ市場に関するマーケットレポートです。
業務・産業向けのプリンタの中でも、特に将来性の高いプロダクションプリンタ、LFP(インクジェット方式)の2カテゴリを取り扱い、カテゴリ別に市場規模や動向をまとめ、掲載しています。また、研究テーマとして包装機向けプリンタ市場(国内)も別途取り扱っています。 ■ポイント ●調査のポイント: ・業務・産業向けプリンタ、包装機向けプリンタ野市場規模を2020~2026年度予測まで掲載 ・世界市場・国内市場について、それぞれの全体動向、カテゴリ別の詳細動向を分析 ・包装機向けプリンタについて、サーマル、インクジェット(CIJ、DOD)の各方式について国内市場規模、メーカシェアを算出し、市場動向を分析 ●前回版との違い:テーマ研究として包装機向けプリンタの市場規模(国内)を掲載 発刊日:2024/07/31 体裁:A4 / 204頁 価格(税込):253,000円(本体価格:230,000円)
- 企業:株式会社矢野経済研究所
- 価格:応相談