食品機械向け│マルウェア・ウィルス感染“後”の情報流出対策
工場停止につながる被害拡大を抑止!情シスが薄い環境でも通知と月次レポートで運用
食品機械メーカー様に、出口対策セキュリティ「DDHBOX」を 導入いただいた事例をご紹介します。 繁忙期にランサム被害が起きると生産/出荷停止の影響が大きく、 多層防御は必要だが専門人材やSOC契約が難しい状況でした。 また、取引先からのセキュリティ確認も年々厳しくなっていました。 出口に当製品を設置しC2通信を自動遮断。通知メールに基づき 「該当端末の隔離」までを手順化し、月次レポートで経営層へ 定期報告する体制を整備しました。 【事例概要】 ■課題:専門人材やSOC契約が難しい ■解決策:通知メールに基づき「該当端末の隔離」までを手順化 ■効果 ・兼務体制でも運用が回り、対策が形骸化しにくくなった ・取引先チェックでの説明に月次レポートを活用できた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ネクフル
- 価格:応相談