ウェアラブル深部体温計(双熱流法)の開発 [諏訪東京理科大学]
「深部体温」を医療機器レベルの精度で測定可能な小型モジュールの技術です
双熱流法による「高精度な深部体温測定」 ・温度センサ側面の空気層、2つの独立した熱流路 ・医療機器レベルの精度を実現(平均誤差:±0.2~0.3℃) 実装技術のみで構成可能「小型モジュール」 ・SMD温度センサIC、プリント回路基板 ・ウェアラブルデバイスに搭載可能なサイズ ※技術の詳細に関するお問い合わせや、大学技術との連携による製品開発のご要望につきましては、 「webからお問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。