【デジクラゲ導入事例】荒天リスク精算型試行工事 波高観測
デジクラゲで観測したデータを元に発注者へ設計変更申請
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の導入事例をご紹介します。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはPDFをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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デジクラゲで観測したデータを元に発注者へ設計変更申請
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の導入事例をご紹介します。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはPDFをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「荒天リスク精算型工事」についてよく知らない方向けに、概要をできる限り分かりやすくお伝えしたいと思います。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回も引き続き、海上工事に関する話題として、国が推進している新たな流れのひとつ「荒天リスク精算型工事」についてピックアップしてみたいと思います。 「荒天リスク精算型工事」についてよく知らない方向けに、概要をできる限り分かりやすくお伝えしたいと思います。 ※前回の『港湾工事で使われる「供用係数」とは?』をご覧いただいた後に読むことをお勧めいたします。 2024年10月時点の情報をもとに当社で整理した内容を公開しています。 詳細は国土交通省様のホームページなどをご参照ください。 目次 1.「荒天リスク精算型工事」とは? 2.荒天リスク精算型工事の考え方 3.最後に ■1.「荒天リスク精算型試行工事」とは? 「荒天リスク精算型試行工事」は、港湾における働き方改革を進めるために、国土交通省が推進している方策のひとつです。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
技術提案活用例 河道掘削外工事 現場の気象情報や水位の情報を一元管理
自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)NETIS登録番号QS-150021-VEは建設現場の気象にまつわる安全対策はもちろん技術提案でも活用可能です 河川内工事では異常な出水時には作業員が速やかに退避できる体制を整えることが重要となります。 技術提案にて「河川工事の水位対策」がテーマの現場での導入事例をご紹介します。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
どこでもつながる
【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEは、通信不感地帯の建設現場でもスペースX社製starlink(スターリンク)を用いて無線通信を行うことができます。 砂防堰堤工事や太陽光発電装置の現場などの電波が届かない現場でも【ZEROSAI】を利用することができます。 通信にかかわるstarlink(スターリンク)の機器の手配はシスメット(株)側でおこないますので、お客様に手間は取らせません。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。