《 超小型熱風ヒーター 》ABH-4シリーズ
Φ4世界最小の加熱管
加熱管がφ4の超小型マッチ棒サイズで、鉛筆よりも小さいです。 基礎部分がφ6なので、金属管の中に挿入固定できます。 最少の長さはL60なので、精密機器の内部のピンポイント加熱に向いています。 先端が絶縁性のセラミックスなので、ミスタッチのによる電気破壊のリスクを排除しました。
- 企業:ヒートテック株式会社
- 価格:応相談
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Φ4世界最小の加熱管
加熱管がφ4の超小型マッチ棒サイズで、鉛筆よりも小さいです。 基礎部分がφ6なので、金属管の中に挿入固定できます。 最少の長さはL60なので、精密機器の内部のピンポイント加熱に向いています。 先端が絶縁性のセラミックスなので、ミスタッチのによる電気破壊のリスクを排除しました。
通過気体を約900℃まで加熱できます。
小型熱風ヒーター 13Aの特徴 ABHシリーズは発熱体と加熱気体が直接接触します。 外径は小型ですが、熱伝達効率が良い表面積の大きな高密度発熱体の採用により、通過気体を約900℃まで加熱できます。 ABH-13Aシリーズは小型熱風ヒーターのベストセラー機種です。 ABH-13Aは、小型、低コストで強力なので、手軽に使用することができます。 φ13の金属管ケースに 100w~1000wの発熱体を組込みました。 ABH-13Aは、通過気体を一般900℃/最高1000℃まで加熱することができます。 気体流量が3~40ℓ/min.必要なときにご採用下さい。 吐出口の熱電対を使用して、正確な温度制御を行うことができます。 透明気体を使用して加熱するので、写真撮影やビデオ録画に最適です。 先端に内ネジを切っているので、色々な金具を取り付けることが出来ます。 色々な長さの金属管ケースが有ります。 ヒヤリ・ハット事故対策のセラミックスペーパー保護管が有ります。 安全衛生対策で、過昇温防止の為に発熱体温度を監視できます。
加熱管がφ6の鉛筆サイズです。
加熱管がφ6の鉛筆サイズです。 風圧が弱いので、プリント基板のクリームハンダ付けに向いています。 先端が絶縁性のセラミックスなので、ミスタッチのによる電気破壊のリスクを排除しました。 ABH-6□は開口部がΦ4です。 ABH-4DはΦ3なので、開口部が1.8倍に広がります。 その為、風圧は1/1.8=55%弱まります。 ABH-4Dを使用中、しかし、風圧を弱めたい場合にお勧めです。
熱風ヒーターの限界に挑戦し、今まで存在しなかった、DC電源熱風ヒーターを製作しました。
熱風ヒーターの限界に挑戦し、今まで存在しなかった、DC電源熱風ヒーターを製作しました。 吐出口の熱電対を使用して、正確な温度制御を行うことができます。 先端に内ネジを切っているので、色々な金具を取り付けることが出来ます。 色々な長さの金属管ケースが有ります。 ヒヤリ・ハット事故対策のセラミックスペーパー保護管が有ります。 安全衛生対策で、過昇温防止の為に発熱体温度を監視できます。 電子部品のエイジング検査に 電子部品のはんだ付けに 樹脂のピンポイント加熱に 医療機器用ガス加熱に
φ19の金属管ケースで通過気体を約900℃まで加熱できます
ABHシリーズは発熱体と加熱気体が直接接触します。 外径は小型ですが、熱伝達効率が良い表面積の大きな高密度発熱体の採用により、通過気体を約900℃まで加熱できます φ19の金属管ケースに 650w~1600wの発熱体を組込みました。 気体流量が40~50ℓ/min.必要なときにご採用下さい。 吐出口の熱電対を使用して、正確な温度制御を行うことができます。 発熱体温度を監視できるので、過昇温の安全対策が出来ます。 先端に内ネジを切っているので、色々な金具を取り付けることが出来ます。 ヒヤリ・ハット事故対策のセラミックスペーパー保護管が有ります。
0.25L/minの微風を加熱できます
超微風用 熱風ヒーターの特徴 熱風ヒーターの限界に挑戦し、今まで不可能だった、250cc=0.25ℓ/分の微風加熱を実現しました。 吐出口の熱電対を使用して、正確な温度制御を行うことができます。 先端に内ネジを切っているので、色々な金具を取り付けることが出来ます。 色々な長さの金属管ケースが有ります。 ヒヤリ・ハット事故対策のセラミックスペーパー保護管が有ります。 安全衛生対策で、過昇温防止の為に発熱体温度を監視できます。 半導体加熱の酸素シールドに ハンダつけ、ロウつけの酸素シールドに 粉末金属3Dプリンターの空気搬送に 医療機器用ガス加熱に フィルムの予熱に