「見えていれば防げた」をゼロに。1歩先を行く事故防止対策の決定版
義務化適合!導入実績6,000台の信頼性。世界シェア60%のセンサーで雨・夜間の死角をカバー。ダンプ等あらゆる車種に対応。
2024年5月適用の「後退時車両直後確認装置」義務化基準に適合。バックカメラ設置が難しい車両も、弊社の「検知システム(ソナー)」で法規制をクリア可能です。 ■事故防止対策にソナーが必要な理由 カメラは泥汚れや夜間の視界、モニター注視による「見落とし」のリスクを伴います。 世界シェア60%の素子と独自技術により、雨・泥・暗闇でも障害物を正確に検知。3段階の「音」で危険を知らせ、ヒヤリハットを激減させます。 ■プロの信頼(累計6,000台超) 日本通運(2,000台超)、都営バス、大手ディーラー等で標準採用。 厳しい現場で磨かれた精度が、ドライバーを過失事故から守ります。12/24V共用で、ダンプ、連結車等あらゆる車種に「後付け」可能です。 ■主な特長 ・2〜8ch構成。既存モニターへの距離表示割り込み対応 ・穴あけ不要の外付け、見た目重視の埋め込みタイプを選択可能 詳細情報はカタログのダウンロード、またはお気軽にお問い合わせください。
- 企業:八洲電装株式会社 本社
- 価格:10万円 ~ 50万円