全固体・液系LiB評価向け『アプリケーション資料集:電池編』
電池の品質を左右する、粒子の大きさや形状、真密度、比表面積、分散状態などの評価事例を紹介
本資料は、全固体電池を含む、リチウムイオン電池の材料:正極材、負極材、電解質、導電材、バインダ に用いられる粉粒体の特性評価について解説した資料です。 電池容量や充填密度、充電速度、エネルギー密度の向上、 およびスラリーのハンドリング等の要素に関わる10点の評価方法や測定事例を掲載。 研究開発や品質管理業務における評価方法の検討用資料としてご活用ください。 【掲載内容(一部抜粋)】 ■大気非暴露下における全固体電池の 固体電解質(酸化物・硫化物)の比表面積・真密度評価 ■レーザ回折・散乱法による硫化物系固体電解質の粒子径分布測定 ■リチウムイオン二次電池材料の物性評価 ■種々の測定手法によるカーボンブラックの構造評価 ※<カタログをダウンロード>より、すぐにご覧いただけます。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
- 企業:マイクロトラック・ベル株式会社
- 価格:応相談