耐火被覆材(ニュータイカライトR)
耐火被覆材(ニュータイカライトR)
JIC けい酸カルシウム板はALC 壁パネル・PC 板・押出成形セメント板との合成耐火構造認定も幅広く取得し,多くの建築条件に適応できます。箱型に施工しますので,吹付け工法よりも施工面積は小さく,はりに施工する場合、下フランジに埃がたまりません。 ※詳細につきましては,「JIC耐火製品総合カタログ」p.7~p.16をご参照ください。
- 企業:日本インシュレーション株式会社
- 価格:応相談
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耐火被覆材(ニュータイカライトR)
JIC けい酸カルシウム板はALC 壁パネル・PC 板・押出成形セメント板との合成耐火構造認定も幅広く取得し,多くの建築条件に適応できます。箱型に施工しますので,吹付け工法よりも施工面積は小さく,はりに施工する場合、下フランジに埃がたまりません。 ※詳細につきましては,「JIC耐火製品総合カタログ」p.7~p.16をご参照ください。
施工中、施工後の発じんがほとんどなく、クリーンな環境維持が可能です!
株式会社ダイコーが取り扱っている『マキベエ』についてご紹介いたします。 当製品は、ニチアス社が開発した巻付けタイプの耐火被覆材となっており、 施工中、施工後の発じんがほとんどなく、クリーンな環境維持が可能。 また、表面には着色不織布を施しており、耐火材にはニチアス社が開発した 耐熱ロックウールを採用されています。 【特長】 ■巻付けタイプの耐火被覆材 ■耐熱ロックウールを採用 ■施工中、施工後の発じんがほとんどなく、クリーンな環境維持が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
セラカバーS徹底ガイド!わずか20mmの厚さで、ロックウール50mm厚と同等以上
「集合住宅の厨房排気ダクト、防火区画を貫通する部分の耐火被覆が悩みの種だ」 「従来のロックウール50mm厚では、天井裏のスペースが圧迫されてしまい、 設計の自由度が低い」「施工が簡単で、信頼性の高い防火材はないか」。 マンションや複合ビルなどの建築設計において、厨房排気ダクトの防火対策は、 建築基準法や火災予防条例を遵守する上で避けて通れない、極めて重要な課題です。 「確実な耐火性能」と「省スペース化」という二律背反の難題を、 ニチアス株式会社が独自の技術で解決した画期的な製品が「セラカバーS」です。 この記事では、セラカバーSがなぜ「わずか20mmの厚さで、ロックウール50mm厚と 同等以上」という驚異的な性能を発揮できるのか、その構造の秘密と卓越した性能、 そして正しい選定方法について、徹底的に解説します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
高耐熱・低発じん、鉄骨守るならテッカロール
Tekkaroll(テッカロール)は、ROCKWOOL Japan(ロックウール・ジャパン)が製造する密度100kg/m³のストーンウール巻き付け型耐火被覆材です。玄武岩を主原料とした高耐熱繊維で構成され、鉄骨梁や柱の耐火被覆工事に幅広く利用されています。優れた柔軟性により梁・柱の形状に合わせて簡単に巻き付け可能。施工時・施工後ともに発じんが少なく、クリーンな作業環境を実現します。表面材はホワイト・グレー・ベージュの3色展開。 用途:鉄骨梁・柱の耐火被覆 工法:専用固定ピンを溶接し材料を固定 認定仕様一覧はカタログをご確認ください。 【利点】 ■施工中、施工後にも発じんが少ない ■富岡工場製造 ■他の業者との並行作業や先行被覆が可能 ■主な原材料は玄武岩 ■表面材は3色 ・PWH / ホワイト ・PGR / グレー ・PBE / ベージュ 受注生産品のため、数量などいつでもご相談ください。 ※詳しくは耐火被覆材カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
岩石を主原料とした耐熱性に優れた巻き付け耐火被覆材:Tekkaroll(テッカロール)
ROCKWOOL Japan合同会社は、H鋼の柱の1時間 単体(FP060CN-1075)を取得しました。 認定番号:FP060CN-1075 鋼材寸法:H 150x150x7x10mm以上 仕 様 :箱貼り 耐火被覆材製品名:Tekkaroll(テッカロール) ROCKWOOL Japanでは鉄骨造の建物の耐火被覆用に巻き付け耐火被覆材『Tekkaroll(テッカロール)』を製造・販売しています。 その他、認定仕様については「耐火被覆材カタログ」をご確認ください。