レーザー式真円度・表面粗さ検査装置『APOLO』
インライン全数検査で真円度と表面粗さを自動測定!!
APOLOは、センターレス研磨設備の製造ラインにおいて、 磨棒鋼の「真円度」と「表面粗さ」をインラインで同時に評価する画期的な判定機です! 従来の手間と時間がかかっていた抜き取り検査から脱却! 全数検査による品質の安定化と生産性の向上を実現します。 【APOLOが解決する課題】 Q)品質のばらつきをなくせるか? A)インラインで全数検査することにより、不良品の流出を未然に防ぎます! Q)検査コストを削減できる? A)抜き取り検査やオフライン測定の手間をなくし、人的コストを大幅に削減します! Q)不良発生の原因を早期に特定できるか? A)リアルタイムのデータに基づき、加工条件の異常を即座に検知し、 迅速なフィードバックを可能にします!
- 企業:株式会社KS-NET
- 価格:応相談