液体用物流機器 酒類貯蔵タンク
ステンレス鋼の金属臭を減らし、味と香りの品質を保持。
タンク内面の仕上げ・洗浄は、バフ研磨・電解研磨・純水洗浄など各種対応ができます。製缶加工の焼け・変質層を除去し、平滑化・光沢化・クリーン化をはかります。
- 企業:株式会社共立物流システム
- 価格:応相談
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ステンレス鋼の金属臭を減らし、味と香りの品質を保持。
タンク内面の仕上げ・洗浄は、バフ研磨・電解研磨・純水洗浄など各種対応ができます。製缶加工の焼け・変質層を除去し、平滑化・光沢化・クリーン化をはかります。
創業以来55年の実績多数あり!工場製作から現地据付まで一貫して承ります
■650㎥原水タンク 木質バイオマス発電所に設置したタンクです。 サイズは最大10,000KLまで対応が可能です。 入札前、予算取りの段階からご相談を承りますので、 ご用命の際は、お気軽に当社までお問い合わせください。 ※詳細情報はカタログをダウンロードしてください。 簡易情報は関連リンクからもご覧いただけます。
機械と機械の間を縫うように液体タンクを運び、据付けを行った事例をご紹介!
愛知県のコンクリート製品工場様で「液体貯蔵タンク取替工事」を 行った事例をご紹介いたします。 粘性の液体を使用している為に内部で固まりができてしまっており、 新しいものに取替えることになりました。 液体タンクは建物内部の奥にあり、機械と機械の間を縫うようにして 運ばなくてはならず大変でしたが、無事据付けることができました。 【事例概要】 ■施工理由 ・粘性の液体を使用している為に内部で固まりができてしまった ■対応内容 ・液体タンクを機械と機械の間を縫うようにして 建物内部の奥に運び、据付を行った ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
各種テストを繰り返し、長い年月を経て「コンボルト型地上設置式燃料タンク」を完成!
『コンボルトタンク』は、米国安全規格第2085番として、「保護された 可燃性・引火性液体用地上設置式タンク」の認定第一号であり、 米国の消防法でも各種規制の特例を受けています。 近年、環境問題がクローズアップされており、平成15年2月より 「土壌汚染対策法」が施工されました。これにより液体燃料タンクの 主流は地下埋没式から地上設置式に変化していくものと考えられます。 米国消防当局及び環境保護庁より依頼された米国コンボルト社は 各種テストを繰り返し、長い年月を経て「コンボルト型地上設置式 燃料タンク」を完成させました。 【危険物屋外貯蔵タンク『コンボルトタンク』の特長】 ■防油堤設置を省くことが可能になった ■据付が簡単(設置コストの削減、工期の短縮) ■保守が簡単(保守費用の削減、管理手間の低減) ■火災・台風・地震・洪水、塩害のほか、外部衝撃にも強い ■徹底的に油流出の可能性を排除した構造 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。