情シス向け|【特長】使われていないパソコンだけを棚卸
物品管理はするべきだけど手が回らない情シス担当者様へ
【「とりあえずキャビネットに」があぶない!】 「使われていないパソコン」は、情シス部門に正しく返却されていますか? 本来は、返却時のルールを定めすべての社内パソコンを把握し管理できることが理想ですが、労力がかかるため対応が難しい場合もあります。 【管理意識が弱いとセキュリティの問題に発展】 ・現場部門で勝手に廃棄される ・紛失/盗難に気付かない ・私物化によるセキュリティ意識の低下からウイルスに感染 現場部門のキャビネットの中にあるパソコンは、使われていないからこそリスクが内在します。 普段使われているパソコンはIT資産管理ツールで管理できますが、使われていないパソコンは管理対象から外れ、だんだんと管理意識が弱くなり、結果としていいかげんな扱いになってしまいます。 IT資産管理ツールと連携し「使用中のパソコン」だけを把握すると、管理意識の弱い「使われていないパソコン」が浮き彫りになります。 「使われていないパソコン」だけを対象に棚卸を実施すれば、すべてのパソコンを棚卸する場合に比べて、大幅な工数削減が可能。 Assetment Neo for 情シスなら、簡単に実現できます。
- 企業:株式会社アセットメント
- 価格:応相談