機械要素・部品向け│マルウェア・ウィルス感染“後”の情報流出対策
ネットワーク出口に設置!攻撃者指令サーバへの不正通信を検知し自動遮断
精密部品メーカー様に、出口対策セキュリティ「DDHBOX」を 導入いただいた事例をご紹介します。 取引先のセキュリティチェックで「外部通信遮断」「ログ」 「報告体制」を求められ、入口(UTM)だけでは侵入後の 持ち出しが不安という課題を抱えていました。 UTMの内側(出口)に当製品を追加しC2通信を遮断。 月次レポートを社内/取引先説明資料に転用することで、 兼務でも継続できる運用体制を実現しています。 【事例概要】 ■課題:情シス専任が不在で、監視/分析を回すリソースがない ■解決策:検知時は管理者メールへ自動通知 ■効果 ・チェックシートの主要項目(監視/通信制御/ログ/報告/有事対応/保険) を具体的に回答できた ・運用は通知確認+月次確認が中心となり、兼務でも継続できた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ネクフル
- 価格:応相談