開発支援ソフトのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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開発支援ソフト(サス) - メーカー・企業と製品の一覧

開発支援ソフトの製品一覧

1~2 件を表示 / 全 2 件

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【3DEXPERIENCE活用事例】パッケージ開発

製品ボトルのパッケージ開発に3DEXPERIENCEをフル活用!

パッケージ開発は、市場サイクルの早い消費財業界では、迅速な対応が 必要です。さらにパッケージデザインは消費者購入意欲にも影響します。 豊富な製品管理機能を持つ『3DEXPERIENCE』を用いた統合的な 製品開発・管理を支援するシステム整備により、パッケージ開発業務を 改善しビジネスを牽引する製品開発が可能。 また、パッケージ開発全体の効率化により、市場投入時間を 大幅に削減することができます。 【こんなお悩みに】 ■製品のコモディティ化による差別化施策の必要性 ■製品パッケージ・デザイン業務改善が必要 ■季節や消費者行動に合わせた商品開発が必要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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マクセルのマテリアルズ・インフォマティクス(MI)導入の成功事例

【統合型MI基盤「Polymerize Labs」導入事例】MI活用を組織定着させ、データ駆動型開発を推進するMaxellの挑戦

電池を原点とし、"まぜる・ぬる・かためる"をコア技術に多様な製品開発を展開してきたマクセル株式会社。 2019年、AIによる材料開発の効率化に取り組む中、内製ツールによるMI活用の壁に直面し、 ノーコードで誰でも使える統合型MI基盤「Polymerize Labs」への転換を決断されました。 【MI導入の背景】 マクセルは多様な製品群を展開しており、各事業本部がそれぞれの開発を担っています。 その中で新事業統括本部は、特定分野に限定せず、幅広い技術を融合して新事業を創出することがミッションです。 こうした環境では、データ形式や記述方法を統一するのが難しいため、 まずは「電池プロジェクト」と「分散塗布技術を用いたテーププロジェクト」の2軸でMIプラットフォームの活用を開始しました。 【導入後の定着と活用拠点の拡大】 現在は京都事業所に加え、川崎事業所でも利用が拡大。川崎では主に材料組成ではなく、AIによる画像解析(*)の活用が進んでいます。 *PolymerizeではAIを用いた画像解析のサービスも提供しております。

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