TOFD用探触子(TOFD用プローブ) きず高さ 薄板TOFD
薄板も対応可能。KGKの探触子はTOFD法の可能性も広げます。
●TOFD法の規格NDIS2424に準拠した探傷が行える探触子です。 ●最小板厚4mmまで適応可能な探触子をラインナップ。 ●1MHz~20MHzの範囲周波数での製作が可能。 ●TOFD(Time of Flight Diffraction)法は超音波探傷で試験体内のきず高さを推定する手法としてNDIS2423:2024及びISO10863:2020の規格に規定されている手法です。 ●検査技術研究所(KGK)はこれまでのTOFD用の探触子に加え、超音波計測技術合同会社と共同で新たに最小板厚4mmの探傷が可能な超小型探触子を開発しました。
- 企業:株式会社検査技術研究所
- 価格:応相談