赤外線放射温度計『AD-5616』【レンタル】
測定対象物に触れず、1500℃まで温度計測できる放射温度計
■ バックライト、レーザーマーカー付 ■ 対象物の素材に合わせて放射率設定変更が可能。 ■ 上限・下限温度アラーム機能、オートパワーオフ機能付 ■ 見やすい大きい液晶ディスプレイ
- 企業:株式会社ソーキ
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年04月08日~2026年05月05日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
31~41 件を表示 / 全 41 件
測定対象物に触れず、1500℃まで温度計測できる放射温度計
■ バックライト、レーザーマーカー付 ■ 対象物の素材に合わせて放射率設定変更が可能。 ■ 上限・下限温度アラーム機能、オートパワーオフ機能付 ■ 見やすい大きい液晶ディスプレイ
2種類のセンサーを使用する事により、視野欠けや粉塵、煙等による影響を受けにくくなりました。微小面積・ガラス越し可能。
2種類のセンサーを使用することにより、視野欠けや粉塵、煙等による影響を受けにくくなったことに加え、従来のガラス越しの温度測定も可能な温度計です。2色の温度計としては超高速応答ともいえる0.05secを実現。測定面積最小φ0.2mmの微小面測定が可能。600~2000℃のワイドレンジ。 【特徴】 ○視野欠けおよび粉塵、汚れた窓越し、煙等の影響を受けにくい ○応答速度が0.05secの高速応答を実現 ○測定面積最小φ0.2mmの微小面測定が可能 ○600~2000℃のワイドレンジ ○ガラス越しの温度測定ももちろんOK
放射率可変可能(0.01~1.00まで0.01ステップで設定可能)
●オート測定機能 ●液晶バックライト機能付 ●オートパワーオフ機能付 ●三脚取付穴付
USB-Cコネクタに対応した小型放射温度計
世界最小クラスの赤外線センサー 最大22:1の光学分解能 • 堅牢なセンシングヘッド - 冷却なしで最大180℃の周囲温度まで使用可能 • アクセスしやすいプログラミングキーとLCDバックライト付きディスプレイを備えた2ピース設計 • スマートフォンまたはPCから簡単にセンサー設定できるUSBインターフェース内蔵
気体温度・湿度センサ付で 露点や表面湿度も演算
■特長 ●非接触で安全に表面温度を測定 ●測定エリアを4ポイントレーザーでマーキング ●離れた場所からでもスポット比50:1でキャッチ ●湿度センサ付で、露点や表面湿度の演算が可能
単機能で使いやすい放射温度計です。測定対象物に触れることなく、衛生的・安全に温度が測れます。
サークルタイプのレーザマーカのため、測定箇所の目安が容易に確認できます。 -34℃から356℃までの温度レンジをカバー。放射率の3点切り替えが可能です。(0.95、0.70、0.30より選択)
ガラス越し測定可能、高速応答、高温域測定。設備監視に最適。
エネルギー業界の設備監視では、設備の異常を早期に発見し、安定稼働を維持することが重要です。特に、高温になる設備の温度管理は、安全性の確保と効率的な運用に不可欠です。温度異常は、設備の故障やエネルギー効率の低下につながる可能性があります。非接触 赤外線放射温度計『KTLシリーズ』は、ガラス越し測定や高速応答性を活かし、離れた場所からでも正確な温度測定を実現します。 【活用シーン】 ・発電プラントのボイラーやタービンの温度監視 ・変電設備の過熱検知 ・送電線の異常検知 【導入の効果】 ・設備の異常を早期に発見し、事故を未然に防止 ・設備の安定稼働を維持し、エネルギー供給の信頼性を向上 ・メンテナンスコストの削減
手のひらサイズで高速応答。実験の温度測定をサポート。
研究開発の現場では、正確な温度測定が実験の再現性や信頼性を左右します。特に、高温環境下や微小な対象物の温度測定においては、非接触で高速に応答する温度計が求められます。LX-200は、40~1300℃の温度範囲を高速に測定し、実験の効率化に貢献します。 【活用シーン】 ・材料の加熱実験 ・反応プロセスの温度管理 ・デバイスの温度特性評価 【導入の効果】 ・非接触測定による安全性の向上 ・高速応答による測定時間の短縮 ・鮮明な表示による視認性の向上 ・三脚対応による測定の安定化
手のひらサイズで、電気工事の接続確認をサポート。
電気工事の現場では、接続部分の発熱を迅速かつ正確に検知することが重要です。接続不良による発熱は、火災や停電の原因となり、安全性の確保が不可欠です。LX-200は、非接触で温度を測定できるため、安全な距離から発熱箇所を特定できます。 【活用シーン】 ・ブレーカーや端子盤の接続部の温度測定 ・ケーブル接続部の異常発熱チェック ・電気設備の点検 【導入の効果】 ・非接触で安全に温度測定が可能 ・発熱箇所の早期発見による事故防止 ・迅速な点検作業の実現
ガラス越し測定、φ0.4mm~の微小面積測定、最速0.01秒応答!
研究開発分野では、実験の正確性と効率性が重要です。特に、高温環境下や微小な対象物の温度測定は、実験結果の信頼性を左右します。非接触での温度測定は、対象物への影響を最小限に抑えつつ、安全に測定を行うために不可欠です。KTLシリーズは、ガラス越し測定や微小面積の測定に対応し、研究開発における温度測定の課題を解決します。 【活用シーン】 ・真空チャンバー内の温度測定 ・微小部品の温度測定 ・ガラス越しでの温度測定 【導入の効果】 ・実験の再現性の向上 ・測定時間の短縮 ・実験の安全性の向上
ガラス越し測定可能。φ0.4~の微小面積測定可能!最速0.01secの高速応答!3000℃までの高温域も測定できます!
『KTLシリーズ』は、ワイドレンジのKTL-PROシリーズと低温用、高温用に分かれているKTL-ZEROシリーズがあります。 どちらのシリーズにもφ0.4~の微少面積測定できる機種を取り揃えています。 真空加熱炉の温度管理、チップのロー付け、 金型温度管理、高速応答性をいかした高周波加熱ラインでの温度管理など幅広い用途に使用可能。 通常のピークホールドの他にオートリセットピークホールドを装備しており、ラインでの温度管理も簡単に出来ます。 【特徴】 ■φ0.4mm~の微小面積の測定が可能 ■最速0.01secの高速応答 ■ガラス越しの測定が可能 ■アナログ出力(4-20mA,0-10V)とRS232出力を標準装備 ■オプションでBluetoothが選択可能 ■Windows用の温度計測ソフトを標準で装備(Windows11まで) ■直視ファインダー内の焦点スポットで測定対象の位置を正確に確認できる ■オプションのグリップを取付けてハンディー計測も可能 ■本体側面の表示部の他にファインダー内にも測定温度表示がある ■安心のMade in Japan とアフターフォロー