【資料】風水害対策はじめの1歩<IT・デジタル産業編>
IT・デジタル産業のサービス停止判断、なぜ遅れる?風水害の「動けない」を防ぐ仕組みを解説
当資料は、風水害によるサービスの停止・制限判断が遅れる原因を解説し、 IT・デジタル産業向けに「動けない」を防ぐ仕組みづくりを紹介するホワイトペーパーです。 風水害は地震と異なり、気象情報から数日前に危険を察知できる「予測できる災害」です。 情報を事前に得られているにもかかわらず、なぜIT・デジタル産業では判断が先送りされ、被害が拡大してしまうのか。 そこには、SLAや24時間365日稼働の維持といった、業界特有のある事情が関係しています。 その原因を紐解いたうえで、ハザードマップや安否確認、BCPといった個々の対策を 「機能する対策」に変える鍵となる考え方を、明日から始められる具体的なステップで紹介します。 【掲載内容】 ・IT・デジタル産業特有の「判断が遅れる」原因 ・情報キャッチから実行までを仕組み化する5ステップ ・自社の風水害対策をチェックする4つのポイント ・明日から着手できる行動基準づくりの進め方 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社レスキューナウ
- 価格:応相談