【検体管理向け】UVレーザーマーカー_極低温下でも情報消えない!
インク・ラベル不要。2次元バーコードやテキストをチューブに直接印字。半永久に消えないため、研究用チューブの識別・管理を効率化
細胞の長期保存と正確な識別が重要です。特に、研究や実験において、サンプルが混同したり、情報が消えてしまうことは、実験のやり直しや研究の遅延につながる可能性があります。 当製品はUVレーザーで印字するため、極低温下で長期保存しても、印字情報が消えない。 Excel表で一括インポートが可能であり、AI自動認識システムやCCD視覚認識により、サンプルを自動的に識別でき、1秒×1本で印字完了し、短時間かつ大量に印字することを実現。 【解決可能な課題】 ◆インクが消えてしまう ◆ラベル印刷、貼り付け作業、管理作業が大変 ◆極低温下でラベルが剥がれてしまう... 【印字可能な保管媒体】 ◆15ml遠心管(蓋&本体側面) ◆50ml遠心管(蓋&本体側面) ◆1.5ml&2mlマイクロチューブ(蓋&本体側面) ◆クライオチューブ ◆包埋カセット ◆スライドガラス 【導入の効果】 ◆長期保存における情報保持 ◆サンプル管理の効率化 ◆研究データの信頼性向上 ◆作業時間の短縮 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社巴商会 管理部署:企画営業部
- 価格:応相談