マンション1戸あたりの負担額6~12万円で給水管を長期延命!
過去30年3,200棟以上の共有部配管の漏水報告はゼロ!マンションの総戸数 × 6~12万円で給水管を長期延命するNMR工法
マンションの給排水管では、配管全体の95%以上を占める直管部は、一般的に赤錆による劣化が発生しません。 多くの漏水は、継手部などの限られた箇所で発生します。 そのため、劣化しない直管部まで交換する配管更新工事や、健全な塩ビライニング層を傷つけるエポキシライニング工事は、無駄な工事が含まれているため、工期や費用の負担がとても大きくなります。 NMRパイプテクターの「NMR工法」は、漏水リスクの高い継手部のみの赤錆の発生・進行を防止するとともに、赤錆を体積10分の1の硬い黒錆の結晶へ変化させることで、結合強度を高め、配管の長期延命を実現する工法です。 築後50年の札幌市のマンションにおけるX線透過検査では、5段階評価の上から2番目にあたるA評価を受け、今後は推定残存寿命20年以上と評価されるなど、多数の実績があります。 主に給水管を、一戸当たり約6~12万円で施工できるため、配管更新工事に比べて費用を約10分の1以下に抑え、マンション全体の配管を長期延命できる経済的な修繕方法です。 (効果や適用条件は、劣化状況などにより異なります。詳細はお気軽にお問い合わせください。)
- 企業:日本システム企画株式会社 東京本社
- 価格:応相談