固定盤用ひずみセンサー(マグネット式・聴診器型)
固定盤(プラテン)などの平面にひずみ測定に
射出成形機、ダイキャストマシン、プレス機などの型締時などに発生するタイバー固定盤(プラテン)のひずみを測定することができます。 センサーはマグネット固定式を採用しており、付属の脱着工具で簡単に設置可能なため、設置面の追加工は不要です。
- 企業:日本ダイニスコ株式会社
- 価格:応相談
1~6 件を表示 / 全 6 件
固定盤(プラテン)などの平面にひずみ測定に
射出成形機、ダイキャストマシン、プレス機などの型締時などに発生するタイバー固定盤(プラテン)のひずみを測定することができます。 センサーはマグネット固定式を採用しており、付属の脱着工具で簡単に設置可能なため、設置面の追加工は不要です。
構造ヘルスモニタリング: ひずみや振動を測定し、社会・産業インフラを保護する精密デジタルセンサ技術
■特長 ・高精度、高分解能 ・優れた動的応答性 ・高速で損失のないデータ伝送 ・堅牢な筐体設計 ・簡単で柔軟な取付け方法により各種アプリケーションに幅広く適応 ■仕様 ・測定アームの長さ: 200mm ・測定範囲: ±5000με ・ひずみ測定: ~0.025με ・動的振動: 最大30kHz ・インターフェース: EnDat
超小型・超高精密ひずみセンサでプレス不良を削減
一言でいうと《金型内で起こっている事象をセンシングするシステム》です。 プレス現場での最大の悩みは部品不良と金型故障であります。ブレス部品の不良発生メカニズムを捉えることが大きな課題であり、不良削減は製造現場の切望だと言えます。プレスモニタリンは様々なセンサを用いて、これらの課題を解決するセンシングシステムです。 当該システムはプレス金型のわずかな歪みを計測し、高精度に可視化。データを収集・分析して不良原因の特定や予兆監視を行うことにより不良削減、金型寿命延長に寄与することが可能になります。
成形機の型締時などに発生するタイバーのひずみ(伸び)量を測定可能!
センサー部の固定はマグネット式を採用しており、タイバーへの追加工などは必要なく、またタイバー径を選びません。必要に応じて型締力の測定やタイバーのバランス調整を行う場合などの測定用途に適しています。
ダイカスト・射出成形機などの、型締力の測定に!!
タイバー用ひずみセンサー (Tiebar Strain Sensor) GE-1029シリーズは、射出成形機、ダイカストマシン、プレス機などのタイバーに直接設置し、型締時などに発生するタイバーのひずみ(伸び)を測定することができます。
AS3213S ひずみセンサー:RFIDアプリケーション用超低消費電力IC
AS3213Sは、UHF RFIDアプリケーション用のEPCTMクラス1ジェネレーション2準拠のICチップです。このチップは、超低消費電力の内部取得チャネルにより、センサー取得モードで高性能を発揮します。電池またはリーダーから送信されるRFエネルギーによって駆動が可能です。バッテリーアシスト型パッシブ(BAP)構成では、従来のパッシブRFIDソリューションに比べて読取距離が延長します。