製品案内-ガスケット-ジョイントシート
ジョイントシート・オイルシート・ゴム・ファイバーなど超短納期・少量製作を承ります!
ガスケットはシール(密閉性を保持する)に使われます。用途に応じて、形状・材質もさまざまです。 ・機械や装置において液体や気体が外部に漏れないようにする。 ・外部のごみや異物が内部に侵入するのを防ぐ。 当社は、超短納期、少量製作を承ります。 詳しくはカタログをご覧いただくか、お問い合わせください。
- 企業:三輝工業株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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ジョイントシート・オイルシート・ゴム・ファイバーなど超短納期・少量製作を承ります!
ガスケットはシール(密閉性を保持する)に使われます。用途に応じて、形状・材質もさまざまです。 ・機械や装置において液体や気体が外部に漏れないようにする。 ・外部のごみや異物が内部に侵入するのを防ぐ。 当社は、超短納期、少量製作を承ります。 詳しくはカタログをご覧いただくか、お問い合わせください。
石綿ジョイントシートの実用領域をカバーできる非石綿ジョイントシートなどをラインアップ!
当社で取り扱う「蒸気配管用ジョイントシート」をご紹介いたします。 膨張黒鉛を主体にアラミド繊維で補強した、石綿を一切含まない黒色の シートガスケット「ニチアス T1120」をはじめ、PTFEを主材とし高温での 劣化が少ない「ニチアス T1155」などをご用意。 また、PTFEとアルミナを主原料とした「ニチアス T1133」、ゴムを全く 含まない「バルカー GF300」も取り扱っております。 【ニチアス T1120 特長】 ■バインダーに耐油性ゴムを使用 ■2MPaの飽和蒸気に使用可能 ■耐熱性・耐蒸気性・耐食性に優れている ■傷が付きにくく、柔軟性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
木型・ポンチによる抜き加工、カッティングプロッタによるカット、場合によっては手加工などで製作しています
『ジョイントシート』とは、各種無機繊維、無機充填剤、ゴムなどを 配合して成型したガスケット用シートの事です。 かつてはアスベストを主材とするアスベストガスケットが使われていましたが、 アスベスト使用禁止後は性能が劣りますが比較的割高なノンアスベスト ジョイントシートが使われます。ノンアスは日本バルカーの商標です。 木型(ビク型)による抜き加工、ポンチによる抜き加工、カッティング プロッタによるカット、場合によってはカッター、タガネを使った 手加工などで製作しています。 【ラインアップ(抜粋)】 ■日本バルカー工業ノンアスジョイントシート V6500 打ち抜き加工品 ■V6500 加工品 スリーボンド スリーシート201S打抜き加工品 ■ニチアスジョイントシートT1120打抜加工品 ■スリーシートパッキン 210S 打抜加工 ■ニチアス T1995 19X10.5X1.5 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
アスベストフリーのジョイントシート
当社では、ジョイントシート(非石綿)『VC600シリーズ』を取り扱っており、 耐油性を有する一般高強度品タイプの「VC600」、耐油性を有する一般汎用品 タイプの「VC610」をご用意しております。 「VC600」は高強度を保持しつつ柔軟性の有るシール性が高いシートで、 「VC610」はコストパフォーマンスを追求した材料で、且つ柔軟性に富んだ 特長を持つシートです。 【ラインアップ】 ■VC600:色調 ライトブルー ■VC610:色調 グリーン ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
バインダーとして耐熱性に優れた耐油性合成ゴムを使用!当社のガスケット材をご紹介
『耐熱耐油用ジョイントシートシリーズ』は、生体溶解性無機繊維を 主原料に無機繊維と無機充填剤を加え、アラミド繊維で補強した シートガスケット材です。 バインダーとして耐熱性に優れた耐油性合成ゴムを使用しています。 「油膨潤タイプ」や「高温用ジョイントシート」などをご用意しました。 【耐熱耐油用ジョイントシートS-2500特長】 ■耐熱性に優れている ■傷が付きにくく、柔軟性に富む ■コストパフォーマンスに優れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ジョイントシートガスケットの基本を理解する!使用上の重要注意点も解説
工場やプラントの配管設備で非常に広く使用されている「ジョイントシート ガスケット」。その汎用性と経済性から、多くの現場で標準的に採用されています。 しかし、その性能を100%引き出し、漏洩トラブルを防ぐためには、 製品の特性を正しく理解し、使用条件に合わせた適切な選定と取扱いが不可欠です。 この記事では、ニチアス株式会社の技術資料を基に、代表的な TOMBO No.1995(クリンシル ブラウン)を中心に、ジョイントシートの 正しい選び方と、現場で必ず守るべき重要な注意点を徹底的に解説します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
各種ジョイントシートの販売、定尺の他、カット売りも行っています
当社が取り扱っている『ジョイントシート』についてご紹介します。 「抜き加工品」は、金型やトムソン型を使って、各種ジョイントシートを 打ち抜きます。各種メーカーの様々な素材を扱っており、自社加工を 行っているため、短納期にも対応いたします。 また「切削加工品」は、金型を使わずに、プロッターや手加工によって シートを削ったり、穴を開けたりします。ウォータージェットによる加工も 扱っており、小ロットの製作が可能です。 各種ジョイントシートの販売、定尺の他、カット売りも行っています。 【抜き加工品 特長】 ■金型やトムソン型を使って、各種ジョイントシートを打ち抜く ■各種メーカーの様々な素材を扱っている ■自社加工を行っている ■短納期にも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。