スプールバルブ
線膨張係数を近くすることが可能でオイルリークを抑制できます!
『スプールバルブ』は、オートマチックトランスミッションや連続可変 トランスミッション(CVT)のバルブボディ内の構成部品です。 鋼製とアルミ合金製があり、アルミ合金製スプールバルブは相手材である バルブボディがアルミであるため、線膨張係数を近くすることが可能で オイルリークを抑制できます。 また、オイルポンプ容量を小さくできるなどのメリットがあります。 【特長】 ■生産数量:月間600万個 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社水野鉄工所
- 価格:応相談